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株式会社丸勝

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光学特性一覧

オートフィルム各製品の特徴や特性を図表にてご案内致します。
赤外線カット率、紫外線カット率、可視光線透過率をはじめ、日射吸収率、日射反射率、飛散防止効果等、お客様の求める機能が含まれているか、それぞれの製品をチェックすることが出来ます。

赤外線カット率

紫外線カット率

可視光線透過率

製品別データ

用語のご説明

赤外線カット率
赤外線カット率
日差しが厳しいときの車内温度を下げる効果、省エネ効果(エコ)を確保するための指標。数値が大きいほど、暑さ対策になる。

紫外線カット率
紫外線カット率
日焼け・シミ・皮膚の老化の原因とされる紫外線に関する指標。数値が大きいほど、日焼け予防になる。

可視光線透過率
可視光線透過率
明るい車内環境を維持するための指標。数値が大きいほど、明るい車内を確保できる。

日射透過率
日射 透過率
太陽光(赤外線、紫外線など)がフィルムを透過する割合の数値を表しています。

日射吸収率
日射 吸収率
太陽光(赤外線、紫外線など)をフィルムが吸収する割合の数値を表しています。

日射反射率
日射 反射率
太陽光(赤外線、紫外線など)をフィルムが反射する割合の数値を表しています。

遮蔽係数
遮蔽係数
日差しが厳しいときの車内温度を下げる効果、省エネ効果(エコ)を確保するための指標。数値が小さいほど日差しをさえぎる効果が高い。

飛散防止効果
飛散防止効果
ガラスが割れた際にガラス片の飛散と落下を減少させる効果のことです。
飛散防止フィルムは、JIS A 5759で規定されている飛散防止性能(記号A・記号B)を満足する製品です。

※光学特性は、3mm厚フロートガラスにフィルムを貼付したものを、JIS R 3106に準ずる方法で測定しています。データは実測値を基にしており、保証値ではありません。
※赤外線カット率は、3mm厚フロートガラスにフィルムを貼付し、波長域780nmから2,500nmにおける透過率の平均値を測り、100%から差し引いてカット率としています。
※飛散防止効果の○印はガラスの飛散を低減する効果を有しています。
※自動車窓ガラスは自動車走行時の安全性を確保するため、前面ガラスおよび運転席・助手席側面ガラスにフィルム貼る場合、フィルムを貼った状態でその可視光線透過率が70%以上でなくてはならないと「道路輸送車輌の保安基準」により定められています。自動車の車種によって窓ガラスの可視光線透過率が異なる場合がありますので、必ず可視光線透過率測定器で計測して下さい。詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。